同じ顧客の可能性があります。既存の顧客に統合しますか?メール・電話が異なる場合は代表を選べます。
氏名(スペース・全半角無視)・メール・電話のいずれかが一致する顧客を重複として表示します。各グループで「統合」または不要な行の「削除」を選べます。統合すると1件にまとめ、店舗が異なる場合は「両店」、問合物件が異なる場合は「その他問い合わせ有」(物件名にカーソルで一覧表示)になります。
※ 成約数・他決数・LINE登録数の日付は v2.2 導入後の操作から自動記録されます。導入前の月はこの3つが実際より少なく出ます(来店数・反響数は過去分も正確です)。数字をクリックすると内訳が出ます。
開始日以降のスーモ・リロの反響メールのうち、まだ取り込みも除外もしていないものだけが表示されます。1件ずつ「取り込む(チェック→取り込むボタン)」か「除外」して、リストを空にしてください。除外してもGmailのメール自体は消えません。赤い行は既存顧客と重複の可能性。リロは取込と同時に追客管理へ自動送付されます。神戸・三宮の両方を処理するときは「アカウント切替」でもう一方のGmailにも繋いでください。
SUUMO等の反響メール本文をそのまま下の欄に貼り付けて「解析」を押すと、各項目に自動で振り分けます。内容を確認してから保存できます。
データはこの端末のブラウザ内に保存されています。ブラウザのデータ消去や端末の変更で消えることがあるため、閉じる前にバックアップ(JSON)を保存しておくことをおすすめします。
最終バックアップ: 未保存
物確が「無」または「別有」の顧客の問合物件名(号室込み)だけを書き出します。反響日が空欄の顧客は含まれません。期間を指定するとその反響日の範囲だけに絞れます(空欄なら全期間)。同じ物件名は1件にまとめます。